
強引な従兄弟
せいさん
2つ下の従兄弟とある野外コンサートに行きました。その帰りは渋滞。トイレを我慢できなくなり近くにあったラブホに入ってしまいました。
従兄弟が『せっかくだから風呂入ろう』と言うのでお金ももったいないし、お風呂に入る事にしました。従兄弟がお先に!と言うので疑いもせず私から先に入ると、すぐに従兄弟も入ってきました。
『ちょっと何してんの』
『いいじゃん。何もしないって』
そー言いながらも私の胸を触ってきました。『ちょっと〜』と私が怒ると『ぎゃはは!可愛いなぁ〜』と何度も触ってきました。
私が怒ってお風呂から出ると従兄弟もすぐに出てきて『そんなに怒るなよ』と私にキスしてきました。私はびっくりして声も出ず、固まっていると弟が私をお姫様だっこでベッドまで連れていかれました。
『あ、ダメ』とやっと口に出たのは従兄弟が胸への愛撫を終え、私の脚を開きアソコをマジマジと眺め始めてからでした。
『嫌なの?お汁凄いよ。まだ何もしてないのに』と指をでピチャピチャとアソコを鳴らしました。
『ぁはぁぁん』と体が勝手に…。指で中をかき混ぜながらクリを舐められると私の腰は勝手に動き『ぁはんイッちゃうぅ〜っ』私は従兄弟に簡単にイカされてしまいました。
従兄弟が挿入しようとしたので『入れるのはダメよ!』フェラで我慢してもらう事にしました。
彼氏にするように丁寧に舐め尽くしながら従兄弟の感じてる顔を見ると私も興奮してきて、『ねぇ?本当にフェラだけでもいい?』と言うとニヤリと笑い私を抱き寄せ『欲しくなったんだろ?』『…』『自分で入れてみなよ』私は従兄弟を握り自分で挿入し腰をゆっくり動かすと従兄弟が下から激しく突いてきて、私はまたも従兄弟にイカされてしまいました。
最後は正常位で抱きしめられながらしました。